次の休日はキャンプに行きたくなる!六本木ミッドタウンに出現したColeman の「アウトドアリゾート」

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次の休日はキャンプに行きたくなる!六本木ミッドタウンに出現したColeman の「アウトドアリゾート」

"自由すぎるアイデア"×"コールマンのアイテム"で、いろんな人が考えた、いろんなカタチの「アウトドアリゾート」が、5月25日、26日の2日間 、東京ミッドタウンの芝生広場に出現した。

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会場には、震災復興支援のオリジナルキャンディーの販売あり。

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アウトドア気分で楽しめるBARあり。

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青空の下で気持ちよく音楽に浸れるステージあり。

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ウクレレまで売っている。

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しかし、何よりもこのイベントでは、さまざまなアウトドアグッズを見て、触って、試せるとあって、大盛況。
アウトドアといえば、もっぱらキャンプ好きな呑み友達に、ただ「ついて行くだけ」という他力本願な俺が、そんな「アウトドアリゾート」の 魅力を覗いてきた。

 

快楽フィッシャーマンの凄いテント

まず目を惹いたのが快楽フィッシャーマン 三浦修さんのテント。

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大きい、そして快適そうだ。
ベッド二人分、中に釣り道具とかいろいろを並べても十分な広さ。

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今は生産されていないというこのテントだが、近いうち再発売されるかも…との噂も。

こっちは

 

キャンプ場もプロデュースするという田中ケンさんのテント

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快適生活研究家というだけあって、こちらも帰りたくなくなりそうな、くつろぎ空間をアウトドアで実現させている。

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子供たち大喜びのハンモック

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八ヶ岳でオリジナルハンモックを販売しているHammock2000さんのコーナーでは、子供たちがおおはしゃぎ。

 

四万十川からはカヌーが!

そしてこのカヌーは、四国からはるばるやってきた「カヌートレック四万十塾」の展示。

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しかも廃食油で動く車でカヌーを運んでいるんだとか。

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遊び心にあふれた「アウトドアリゾート」を提案するコールマンの公式サイトでは、オンラインカタログやキャンペーン情報に加えて、アウトドアをもっと楽しく、自由にしてくれるアイデアを公開中。
http://www.coleman.co.jp/outdoorresort/

たまには都会の喧騒を離れて、青空の下、のんびりするってのも良いよねぇ。
さぁ、今度の休みには、アウトドアを計画してみようか?

 

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遊びと美味しい酒のために仕事をする、しがない企画屋。 エンタテインメント業界からIT業界までを渡り歩き、身体には熱いアルコール濃度の血がたぎる。 バーテンダーたちからは、「食べているときだけ大人しい人」と呼ばれる酔狂侍。 最大の弱点は雨の日と月曜日。 twitter

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