【まさかのネコと寿司の融合】「ネコずしニャー太」は時代を創れるか

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まゆこまゆこ

【まさかのネコと寿司の融合】「ネコずしニャー太」は時代を創れるか

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ネコと寿司の融合…!

1980年代になめんなよネコ(通称:なめ猫)が一大ブームを巻き起こした。あれから30年の時を経て、今また新たなネコが話題を呼んでいる。それが、海外のサイトでも話題の「ネコずしニャー太」だ。 シャリの上にちょこんとおさまるネコ。背中にネタを背負いたたずむ姿は、可愛いさと頼もしさを持ち合わせている…。実際に背負っているのは寿司ネタをモチーフにした小道具なのだが…。海外では「日本人は本当に不思議で、理屈抜きの可愛いものを作った!」と評されるほど。やはり寿司と可愛いものに対する日本人のセンスは世界でも認められているようだ。

 

これが「ネコずしニャー太」の可愛さだ…!

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背負ったネタの数だけ、そして乗った皿の数だけ、ネコずしにもいろんな人生があるのです。

出典:ネコずしニャー太

 

主人公にしてベジタリアン『ニャー太 

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猫歌舞伎界のプリンス『エビノスケ

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猫寿司商事勤続35年『シャケブー

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みんなのアイドル『トロ美』

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謎のチカラを持つ『宮尾

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口うるさいが面倒見の良いグランマ『マギー

3

 

やんちゃ坊主『マーゴ

4

 

自称、兄貴分『フィーバー

8

 

永遠の学生『坊ちゃん

10

 

ネコたちの詳しいプロフィールはこちらのサイトで見られるのでチェックしてみてほしい。

 

動画も可愛い…!

「ネコずしの歴史」

 

オープニング

歌詞の一部「食べられないの、なんて聞かないで ネコとすしを 足したとき そこから始まる 不思議な算数 うう! いいじゃない!」がなんとも印象的だ…。

 

Twitterではこんなコメントも…

 

 

 

うん、可愛い…。 

 

参照元:Spoon&Tamago/LAUGHING SQUID/TAXI

 

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まゆこ

ライター/編集者。生まれも育ちも栃木県。一時期深夜のブランコ乗りに熱中していたが、警察に職質を受けてからは控えている。学生時代は現代美術を専攻。

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