<雑学から“萌え”まで>思わず2度見しちゃう個性的な焼きいもパッケージが面白い!

生活

 

あるぢあるぢ

<雑学から“萌え”まで>思わず2度見しちゃう個性的な焼きいもパッケージが面白い!

アイキャッチ画像は あやしげ さんからお借りしました。

 

「石や~きいも や~きいも~」

焼いも屋台のアナウンスを聞くと、妙なノスタルジーを感じます。

軍手をしたおじさんが渡してくれる、新聞紙にくるまれたアツアツの焼きいも。ぱくっと割ると、湯気と同時にとろけそうな黄金色が…。あ~もう焼き芋なんてずいぶん食べてないなあ…。

新聞が包装紙がわりというのも、また味がありますよね。しかし、他の店と差別化したくなるのが商売魂。焼きいもの包み紙や袋にまでこだわる屋台やお店だって、もちろん存在するのです。

渡されたときに「おっ!?」と目を奪われそうな焼きいもパッケージをご覧ください。

 

実用的!?な焼きいも袋

いも雑学が増えそう

地味にうれしいレシピ系

 

ご当地ゆるキャラVerも

それぞれの都道府県キャラでやってほしい!

 

萌え系な焼きいも袋

こんなところにまで「萌え」が進出。

 

しかも毎年イラストが変わる!?

個人的には2014年の子が好み。

【2014年】

く~! ななめ後姿がかわいすぎる!

【2013年】

たかが包装、されど包装。ぐっと個性的な焼きいもになっています。

気になったのは、やっぱり萌え焼きいも袋でしょうか。発売している「ベイシア」とは東日本中心に展開しているスーパーマーケットです。

なお東京では青梅市にしか店舗がない模様。ベイシアさん、都内にもう1店舗ぐらい出店しませんかね?

 

参照元:Twitter / ベイシア / トゥギャッチ

 

この記事が気に入ったらいいね!しよう

エンタメウス

最新の記事をFacebookでお届けします

この記事を書いたライター 他のライターを見る

あるぢ

あるぢ

古い本を集めるのが趣味。初版本に興奮します。お猫様の下僕をさせていただく傍らで文筆家を目指しています。

このライターの記事一覧へ

関連する記事

ページトップへ