違う時間を生きた2人が同じ場所でロンドンの街並を撮影した映像に心が震える

まとめ

 

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違う時間を生きた2人が同じ場所でロンドンの街並を撮影した映像に心が震える

1920年代に撮影技術師のClaude Friese-Greene氏は新しいカラーフィルムカメラでイギリスを旅をしました。

カラーフィルムには魅力的な映像が撮影されており、その旅はロンドンで終わっています。最近その映像がイギリスの映画協会(BFI)により復元・公開がされました。

以下の動画を作ったSimon SmithさんはClaude Friese-Greene氏の足跡を追って、2013年の2月に彼が撮影した一つ一つのシーンと同じショットの撮影を試みました。

これは1927年〜2013年の86年の間にロンドンがどのように変化したかを明らかにしたSimon Smithさんの研究結果でもあります。

 

【参照元:vimeo

 

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