フィンランドの極寒の地にはカリフラワーにしか見えない木があるらしい…。

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フィンランドの極寒の地にはカリフラワーにしか見えない木があるらしい…。

Sentinels-of-the-Arctic5

場所はフィンランドのラップランド。このカリフラワーのような塔は、実は木なのです。

温度が摂氏−15度から−40度になる世界ではあまりの寒さに氷が木の表面を覆ってしまい、こんな姿に変わってしまうんだとか…。

この写真は写真家のNiccolò Bonfadini氏が撮影しました。彼は『Sentinels of the Arctic(北極のセンチネル)』と題してこのシリーズを発表しています。 ちなみに題材のセンチネルとは見張り兵の意味を指します。

 

『Sentinels of the Arctic』

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Sentinels-of-the-Arctic2

 

Sentinels-of-the-Arctic4

 

Sentinels-of-the-Arctic5

 

彼の他の写真が見たい! という方はこちらのポートレートサイトのgalleriesで見ることができます。

【参照元:PhotoVide

 

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