「食文化の融合」チョコケバブを創ったベルリンは斜め上過ぎた!!

海外

 

エンタメウス編集部エンタメウス編集部

「食文化の融合」チョコケバブを創ったベルリンは斜め上過ぎた!!

 140408chocokebab

名前のインパクト強すぎでしょ。

巨大な肉の塊が回っているのが印象的な「ドネルケバブ」。実はトルコでなく、ベルリンが発祥地だそう。そんなベルリンがチョコとケバブの「食の融合文化」とでも言える「チョコケバブ」を開発。肉の代わりにチョコ、ピタパンの代わりにクレープ生地…あれ、ただのクレープじゃ…違うんです! 誰がなんと言おうとチョコケバブなんです! 画期的なんです! ちなみにチョコケバブを言い換えると「メキシコ原住民の薬用飲料焼肉料理」。 意味を知らないで付けたネーミングセンスも想像以上に斜め上だった。

 

 スクリーンショット 2014-05-02 14.22.23

スクリーンショット 2014-05-02 14.21.24

スクリーンショット 2014-05-02 14.20.55

 

チョコがたっぷり入ってそうでスイーツ好きにはたまらない一品かも!

参照元:TheLocal/WIRED

関連記事:カラフル過ぎるスイーツ7選★お味は食べてからのお楽しみ!

 

この記事が気に入ったらいいね!しよう

エンタメウス

最新の記事をFacebookでお届けします

この記事を書いたライター 他のライターを見る

エンタメウス編集部

エンタメウス編集部

世界中のWEBメディアを見続ける編集部が、主に海外や日本で話題になっているエンターテイメントを通したニュースを取り上げて皆様にお届けします。世界中のエンタメ話題は、我々が牛耳る!

このライターの記事一覧へ

関連する記事

カテゴリーランキング

ページトップへ